<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/" version="2.0">
  <channel>
    <title>Group Peke blog  by peke2</title>
    <link>https://peke2.asablo.jp/blog/</link>
    <description/>
    <language>ja</language>
    <generator>mc 0.0</generator>
    <pubDate>Tue, 11 Dec 2012 01:23:26 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>はにわんこ</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/12/11/6657006</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/12/11/6657006</guid>
      <pubDate>Tue, 11 Dec 2012 01:07:17 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-12-11T01:23:26+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-12-11T01:23:26+09:00</dcterms:created>
      <description>はにわんこ見てきました、堺市博物館。&#13;&lt;br&gt;
て言うか会ってきましたって感じ。&#13;&lt;br&gt;
とにかくかわいい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
正式名称は犬型埴輪て言うそうですが。&#13;&lt;br&gt;
やっぱり！はにわんこでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
鼻の穴も目も口も少しいびつなんです。&#13;&lt;br&gt;
焼いていて歪んだ感じじゃなくて、最初からて&#13;&lt;br&gt;
感じなんです、明らかに。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
解説によると、従来の出土品は定形化されている&#13;&lt;br&gt;
そうですが、この「はにわんこ」は相当個性的だそう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
佐賀県唐津の窯跡遺跡から出土した、このはにわんこ。&#13;&lt;br&gt;
職人が作ったけど、納品できずに仕事場に置いておいた。&#13;&lt;br&gt;
あるいは個人的に自分の飼い犬の埴輪を作ったのか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな想像が自然と湧いてくる楽しいはにわでした。&#13;&lt;br&gt;
24日までなのでぜひ一度ご覧下さい。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2012/12/11/2542cb.jpg" length="19382" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>クリスマスリース</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/12/07/6653647</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/12/07/6653647</guid>
      <pubDate>Fri, 07 Dec 2012 00:32:28 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-12-07T00:49:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-12-07T00:49:44+09:00</dcterms:created>
      <description>日本にもすっかり定着したクリスマス。&#13;&lt;br&gt;
キリストもびっくりしている事でしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
北半球では急速に暗くなる様に感じるこの時期。&#13;&lt;br&gt;
クリスマスて明かりも灯るし何かピッタリですよね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
南半球のクリスマスも経験したことがありますが、&#13;&lt;br&gt;
日の光に満ちあふれた中でのクリスマスは、何か&#13;&lt;br&gt;
あっけらかんとして、雰囲気は今ひとつかも？&#13;&lt;br&gt;
この行事が北半球で始まったと言うのも納得です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
と言うことでこのところクリスマスリース作りを始め&#13;&lt;br&gt;
ました。　何個か作ってあちこちプレゼントしてます。&#13;&lt;br&gt;
そのうち、貴方のところにも押しかけ進呈するかも。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2012/12/07/252b44.jpg" length="135876" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ベタですが金環日食</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/05/21/6452047</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/05/21/6452047</guid>
      <pubDate>Mon, 21 May 2012 09:26:42 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-05-21T09:51:00+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-21T09:51:00+09:00</dcterms:created>
      <description>２５年とか１２５年ぶりとか、よくわかりませんが。&#13;&lt;br&gt;
とにかく珍しい事は間違いないので撮影しました。&#13;&lt;br&gt;
日食フィルターを入れると面白くないので、&#13;&lt;br&gt;
うすい雲をフィルターがわりにカシャり。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
もっと暗くなって光のリングが輝くものだと勝手に&#13;&lt;br&gt;
想像していたのでチョットがっかり。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私の期待していたのは皆既日食であるらしい。&#13;&lt;br&gt;
次回は２０３５年９月２日と言うことですが、&#13;&lt;br&gt;
見ることが出来るかは貴方の運しだいか？&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2012/05/21/20154f.jpg" length="19428" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>水ぬるむ</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/03/28/6392366</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/03/28/6392366</guid>
      <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 13:05:59 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-03-28T13:11:59+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-03-28T13:11:59+09:00</dcterms:created>
      <description>ようやく海の季節がやってきました、水温むこの頃。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
って実際には触って無いので、あくまでイメージです。&#13;&lt;br&gt;
しかし海の中ではイソギンチャクがすくすく育っています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
水族館の中じゃ無いよ！　ペケの泊まっている桟橋の下です。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2012/03/28/1e8d6b.jpg" length="14636" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>アウトドア</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>とちおとめ</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/02/26/6348295</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/02/26/6348295</guid>
      <pubDate>Sun, 26 Feb 2012 00:26:51 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-02-26T00:58:20+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-02-26T00:58:20+09:00</dcterms:created>
      <description>栃木から「とちおとめ」を送っていただきました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
関西では「あまおう」や「とよのか」が全盛でとちおとめは知られていない。&#13;&lt;br&gt;
しかし日本のイチゴ界では東の「とちおとめ」と西の「あまおう」が死闘を繰り広げていて、昨年あまおうがとちおとめから首位の座を奪取して大騒動となったらしい。&#13;&lt;br&gt;
そこで栃木の農業試験場が首位を奪還すべく、新品種の開発を加速しているとの最新情報も聞いた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
栃木と言えば宇都宮が餃子日本一の座を浜松に奪い取られたとかで、騒ぎになったのも記憶に新しい。　ホントかウソか最近何かと栃木の部が悪いとの事。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
まあそれはともかく、見た目にも見事な巨大とちおとめを食したところ、えもいわれぬ美味しさでした。　同じ頃これを食べた知り合いが、「二度と送らないで欲しい、この辺りで売っているイチゴが食べられなくなる」と言ったのは本当の話だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
できわめて独断的な判定を下すと、栃木のとちおとめの勝ちです。&#13;&lt;br&gt;
関西でもふつうに売って欲しい～！&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2012/02/26/1dd2a0.jpg" length="22446" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>食べ物</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>雪下ろしお手伝い犬</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/02/16/6337434</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/02/16/6337434</guid>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 11:50:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-02-16T04:05:20+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-02-16T04:05:20+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;雪もこのぐらい深くなる土地だと犬もお手伝いします。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ふかふかに積もった雪を踏み抜いて体が埋もれたりすると、
さっと飛んできて足下を一生懸命に掘ってくれたりします。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まあ実際には、ほとんどこちらの顔やらに雪を飛ばしているだけに見えますが、本犬は手伝ったり、救助しているつもりです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;我々と同じく、あまり役には立ちませんが、励ましには大いになります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;兎も角も可愛い。
&lt;/p&gt;</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2012/02/16/1d9e1b.jpg" length="52594" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>アウトドア</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>雪下ろしのお手伝いに</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/02/15/6337417</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2012/02/15/6337417</guid>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 01:10:49 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-02-16T03:43:18+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-02-16T03:17:05+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;富山に行ってきました。
市内の積雪でも相当なものですが、山間部となると尋常ではない。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;屋根に登って見渡すと、あまりの雪の多さに地面と屋根の区別が付かないです。　今年は雪下ろしのベテランでも屋根から落ちて大変な事になっているが、それもなるほどと変に納得してしまった。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;雪下ろしの手伝いて言っても、雪国育ちではない我々はあまりと言うか、ほとんど役には立ちません。　雪下ろしって色々なノウハウがあって一筋縄ではいきません。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでも賑やかし程度の戦力には十分なるし、転落の監視という一番大事な役目には十分間に合います。
それに雪下ろしが終わると、たわんだ梁がまっすぐになるのも確認できて、それなりの達成感があるものです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし本当に大事なことは、終わったあとの宴会かも知れない。
おかげで重労働でかなり使ったカロリーは完全に補給され、貯金までいただきました。
&lt;/p&gt;</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2012/02/15/1d9e1a.jpg" length="62662" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>アウトドア</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>PEKE2は浮上するか</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2008/10/28/3853197</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2008/10/28/3853197</guid>
      <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 20:42:59 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2008-10-28T21:53:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2008-10-28T21:53:08+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;１０年以上放置していたPEKE２、　すでに沈没しているかと思ったら、けなげにも浮いていた。　しかし船内には多量の水が入り目も当てられぬ状況に、金属は錆び、木材はくさり、至る処に黒カビが。　航海機器や電装装置も作動せず、繰帆用のロープ類も傷んでいた。　それも当然といえば当然の話で、ヨットの場合は常にメンテナンスをしていても、絶え間なく問題が発生してくる、メンテナンスが趣味や仕事の一部と言ってもいいほどだ。
それが10年以上も放置していたのでは、浮いていただけで幸運と言えるかも知れない。　あまりの事態にボー然としていたがふとあることに気がついた、船を係留しているロープ類が普通使っていたものと全く違っている、　誰かが交換してくれていた様だ。　やはり誰かが見守ってくれていたのだ。　PEKE２を何とかしなければならない、しかし本当に浮上するのだろうか。
&lt;/p&gt;</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2008/10/28/7e53b.jpg" length="18866" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>アウトドア</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>神様も田舎の方がしっかりやってくれるぞ</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2007/11/23/2453118</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2007/11/23/2453118</guid>
      <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 03:10:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2007-11-23T03:12:02+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2007-11-23T03:12:02+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;七五三に参加してきました。　立山信仰でかつて隆盛を極めた富山県立山町芦峅寺（あしくらじと読む）の立山雄山神社です。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;かつて見た都会の某有名神社では、結構な祈祷料を取りながら、２０組ほどをヅラーと並べ、まとめてササーとお祓いして終わりと言う手抜きとあざとさに怒りさえ覚えたほどだが、この雄山神社では祝詞、お祓い、玉串奉納は当然で、その他に鈴のお祓いや子供を神殿の台から跳ばせるなどイベントが盛りだくさん。
笙篳篥の音曲はテープで致し方ないが太鼓は節目節目に鳴らすサービス精神で、久しぶりに清々しい気持ちになりました。一組ずつ結構な時間を使って、グッズも飴以外に破魔矢や御札など付いて、○千円ははっきり言って安い。　これなら神様も価値が有るというモノだ。　
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;何か変にリキの入ったコメント、でもこのイベント、友人の子供の七五三で、私はカメラマンとして参加しただけでした。
&lt;/p&gt;</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2007/11/23/4905d.jpg" length="59862" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ボジョレーヌーボー解禁 それも船場吉兆で</title>
      <link>https://peke2.asablo.jp/blog/2007/11/21/2450684</link>
      <guid>https://peke2.asablo.jp/blog/2007/11/21/2450684</guid>
      <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 18:11:05 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2007-11-21T20:20:28+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2007-11-21T19:17:09+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;この時期ニュースになるボジョレーヌーボー解禁を今ニュースで一番話題の船場吉兆、心斎橋店で味わってきました。
何とオバカなと言われるかも知れませんが、船場吉兆が赤ワインと和食のコラボレートて言う挑戦的な企画を始めた時、人数が足らないので来てくれ但し自費で、というイベント以来毎年欠かさず参加しているのでした。
この企画を始めた店長が、TVで追求されている吉兆の湯木尚治取締役だったと知ったのは今回が初めてだが、本来フィットし難い赤ワインと和食を美味しく合わせたいと言う熱意と工夫は中々のものでした。
それだけに事件は残念だったし、今回の解禁に出てきて謝罪してくれるかなと言う期待もあったのだが、結局現れず。　そりゃそーでしょ、翌日に大阪府警の家宅捜索と聴取があったし、一日早ければボージョレの会も中止になってた所でした。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;で肝心の今年のボージョレーヌーボーは知ってる限り２番目の出来でした。
&lt;/p&gt;</description>
      <enclosure url="https://peke2.asablo.jp/blog/img/2007/11/21/48d56.jpg" length="33172" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>宴会</dc:subject>
    </item>
  </channel>
</rss>
